【パッケージ版】ターミネータ10plus 抹消セット版 BIOS/UEFI対応
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【パッケージ版】ターミネータ10plus 抹消セット版 BIOS/UEFI対応 会員割引あり

「パソコンデータ丸ごと抹消」と「ファイル・フォルダ単位の抹消」の2つの抹消ソフトのお得なセット版。
パソコンデータ丸ごと抹消ソフト「ターミネータ10plus データ完全抹消 BIOS/UEFI版」とファイル・フォルダ単位での抹消が可能な「電子データシュレッダー2」のお得なセット版。
これ1本でパソコンの使い始めから廃棄まで、あらゆる個人情報の漏洩に対してリスク管理をすることができます。削除や初期化しても残っている「悪用されたくない」お客様のプライバシー情報を確実に抹消します。
【送料無料】

標準価格(税込):6,458円 販売価格(税込):6,130円 会員割引価格(税込):5,823円

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製品特徴

「ターミネータ10plus データ完全抹消」と「電子データシュレッダー2」がセットになったお得で便利なパッケージ

ターミネータ10plus抹消セット版製品説明

目的に応じてソフトを使い分けられるので、あらゆる情報漏洩リスクを防ぎます

ターミネータ10plus抹消セット版製品説明

製品仕様

動作環境/ターミネータ10plus データ完全抹消 BIOS/UEFI版

対応機種

  • PC/AT互換機
    ※ NEC PC-98シリーズでは使用できません。
    ※ BIOS及びUEFIがハードディスクの容量を正しく認識していない場合には、正常に動作しないことがあります。

システム必要条件

●CDまたはUSBメモリからブートさせる場合

  • OS:不要
  • CPU:300MHz以上のIntelまたは互換CPU
  • メモリ:
    [DOS版プログラム] 2MB以上のRAM 
    [Windows PE版プログラム] 512MB以上のRAM 
    [独自OS版プログラム(UEFIモデル用)] 256MB以上のRAM
  • ディスプレイ:256色以上VGA解像度
  • ドライブ:2倍速以上のCD-ROMドライブ(CDからブートさせる場合)
    ※ダウンロード購入の方で、起動用CDを作成する場合は、未使用のCD-Rメディア・書き込み可能なCD-Rドライブ・CDライティングソフトを予めご用意ください。
  • メディア:初期化可能な4GB以上のUSBメモリ(USBメモリからブートさせる場合)
    ※起動用USBメモリは、Webサイトからツールをダウンロードして作成する必要があります。その場合はインターネットの接続が必要となります。
    ※起動用USBメモリを作成するには、4GB以上のUSBメモリを予めご用意ください。なお、USBメモリ内のデータは全て消去されますのでご注意ください。

●インストールして使用する場合 (本ソフトのCDまたはUSBメモリが必要です。)

  • OS:Windows XP/Vista/7/8(8.1)/10/Server 2003/Server 2008/Server 2012
  • CPU:上記のOSが正常に動作し、かつ300MHz以上のIntelまたは互換CPU
  • メモリ:上記のOSが正常に動作し、かつ512MB以上のRAM
  • ディスプレイ:65536色以上XGA解像度

対応インターフェース

  • IDE、E-IDE、SATA、SCSI、USB、IEEE1394(iLINK)
    ※ USB は「USB Mass Storage Class 仕様準拠」のデバイスのみに対応しています。

動作環境/電子データシュレッダー2

対応機種

  • PC / AT互換機

システム必要条件

  • Windows 10 / 8 (8.1) / 7 / Server2016 / Server2012 / Server2008
    ※実行に管理者権限(Administrator)が必要です。
  • 128MB以上かつ上記OSが正常に動作するRAM
  • 30MB 以上のディスク空き容量
  • 65536色以上 XGA解像度以上のディスプレイ
  • 2倍速以上のCD-ROMドライブ(CDからインストールする場合)

対応ブラウザ

  • Internet Explorer 5.0以上
  • Firefox 3.6以上
  • Safari 4.0以上
    (ただし、検索キーワード履歴の抹消はできません)
  • Chrome 6.0以上
  • Opera 10.63以上
    (ただし、検索キーワード履歴の抹消はできません)

対応メールソフト

  • Outlook(2016/2013/2010/2007/2003/2002/2000/98/97)
  • Outlook Express (5.x及び6.0)
    ※削除メッセージを抹消しても、メールファイルのサイズは変化しません。その他のメールソフトの削除メッセージを抹消するためには、各メールソフトが提供する「メールボックスの最適化」などの機能を実行後に空き領域抹消を実行してください。

注意事項/ターミネータ10plus データ完全抹消 BIOS/UEFI版

  1. 本ソフトウェアの実行時に、ハードディスクへの電源が供給されていない場合、またはハードディスクとパソコン本体が接続されていない場合は、ハードディスク上のデータを消去することはできません。データ抹消時に対象となるハードディスクが画面リストに表示されていることを必ずご確認ください。
  2. 本ソフトウェアはソフト的にディスク上のデータを抹消します。したがって、ディスク上のセクタに異常がある場合は、異常セクタのデータは消去することができません。また、物理的にアクセスできなくなっているディスク上のデータも消去することはできません。物理的にアクセスできなくなっているとは、ディスクが水に濡れたり、高温下での保管、燃焼、落雷、落下などの為に部品やディスク自体が受けた何らかの損傷、もしくは電気系統の異常などを原因として、ディスクがBIOSから正常に認識できない状態をいいます。
  3. 本ソフトウェアで抹消作業を実行した後は、セキュリティレベルの低い方式での抹消であっても、一切のソフト的なデータ復元が不可能となります。抹消作業はお客様自身の責任で、十分注意を払って実行してください。間違って異なるファイルやディスクを抹消してしまった場合でも、その作業や結果に関してAOSデータ株式会社は一切の責任を負いません。
  4. セキュリティレベルの低い方式で抹消作業を実行した場合、ソフト的な復元はできなくなりますが、残留磁気を高精度で読み取る専門的な機器を使用することでデータを復元できる可能性があります。
  5. BIOSのアクセス許容範囲を超えた容量のIDEまたはE-IDEのハードディスクのデータは抹消できません。データ抹消の前に画面に表示されるディスク容量を必ずご確認ください。Windowsがハードディスクの容量を正しく認識できていない場合もデータが抹消できませんので、ご注意ください。
  6. BIOSの設定で省電力設定がonになっている場合、抹消中に画面が省電力モードになったり、ハードディスクが止まったりする場合がありますので、必要に応じて省電力設定をoffにしておいてください。
  7. 本製品のBIOS版は起動用OSとしてWindows PEを使用しておりますが、Windows PEの仕様により、OSの起動後72時間後に自動的に再起動がかかるという制限があります。Windows PE版プログラムで抹消する際に高い抹消レベルを選択した場合、ディスクの容量によっては抹消が完了できないことがあります。
  8. NTFSフォーマットのドライブを抹消した場合、Windowsの仕様により、最終セクタ付近のデータが抹消されない場合があります。この場合は、物理ドライブの方を選択して、データを抹消してください。
  9. HDDリカバリ領域を残しての抹消について、一部機種ではCドライブを抹消すると、HDDからのリカバリ機能が使えなくなります。事前にメーカーにご確認下さい。
  10. SSDに対してパーティション単位で抹消を行っても、ウェアレベリングにより物理的に異なる場所に抹消書き込みを行う可能性が高いため、SSDのパーティション単位での抹消は推奨しません。また、BIOS版にて抹消レベル4までの方式の場合、ウェアレベリングにより完全に抹消できない場合がありますので、レベル5以上で抹消を行うことを推奨します。UEFI版では、SSDの抹消は、SSD Eraseで抹消することを推奨します。
  11. 2TBを超えるHDDにおいて、DOS版プログラムでは、2TB以上の領域を抹消することはできません。CDまたはUSBメモリから起動して抹消してください。
  12. 2TBを超えるHDDを、外付けUSBハードディスクケーブルに接続して抹消する場合、そのUSBハードディスクケーブルが2TB以上のハードディスクに対応している必要があります。
  13. 本ソフトウェアにおけるUEFI版は株式会社ウルトラエックス製「FlashErase UEFI v.1.0x」を基にして、AOSデータ株式会社が提供するものです。

注意事項/電子データシュレッダー2

  1. 本ソフトウェアはソフト的にディスク上のデータを抹消します。したがって、ディスク上のセクタに異常がある場合、そのセクタのデータは抹消することができません。また、物理的にアクセスできなくなっているディスク上のデータも、抹消することはできません。「物理的にアクセスできなくなっている」とは、ディスクが水に濡れたり、高温下での保管、燃焼、落雷、落下などの為に部品やディスク自体が受けた何らかの損傷、もしくは電気系統の異常などを原因として、ディスクがBIOSから正常に認識できない状態をいいます。
  2. OSが使用するファイルを抹消してしまった場合、正常にOSが動作できなくなります。
  3. 空き領域抹消機能は、削除された状態のファイル名やフォルダ名を抹消し、OSが空き領域とみなすクラスタに残存していたデータをすべて抹消します。ただし、Windowsの仕様により、空き領域抹消を行うと、システムの復元ポイントが削除される場合があります。
  4. Windowsには、システムファイルの保護機能があります。保護されたファイル内のファイルスラックは抹消できません。
  5. ディスク抹消機能を用いてOSがセットアップされている論理ドライブや、その論理ドライブを含んだ物理ドライブを抹消することはできません。論理ドライブでOSがセットアップされているシステムドライブを選択した場合や、物理ドライブでOSがセットアップされているシステムドライブを含んだハードディスクを選択した場合、エラーが表示されてディスク抹消を実行することはできません。
  6. スケジュール抹消機能でログアウト時に抹消を行う設定をした場合、Windowsをログオフ、または再起動した場合にもコンピュータはシャットダウンするようになります。
  7. 本ソフトウェアで抹消作業を実行した後は、セキュリティレベルの低い方式での抹消であっても、一切のソフト的なデータ復元が不可能となります。抹消作業はお客様自身の責任で、十分注意を払って実行してください。間違って異なるファイルやディスクを抹消してしまった場合でも、その作業や結果に関してAOSデータは一切の責任を負いません。
  8. BigDrive(137GBを超える大容量ディスク)に対応したOSと対応していないOSとのデュアルブート環境で、BigDriveに対応したOS上で137GBを超える論理ドライブを作成し、その論理ドライブをBigDriveに対応していないOS上で空き領域抹消やディスク抹消を行うと、その論理ドライブを含んだ物理ドライブ内の先頭部分にあるデータの破損や紛失が発生してOSが起動できなくなる恐れがありますので、ご注意ください。
  9. SSD(Solid State Drive)を抹消する場合、ウェアレベリングにより、物理的アドレス(メモリチップの物理的な場所)と論理的アドレス(パソコンなどから読み出し/書き込みを行う場所)に差が生じる可能性があり、完全に抹消できないことがあります。本ソフトウェアは論理的アドレスに対して抹消処理を行います。論理的アドレスが抹消されていれば、通常、データの読み出しを行うことはできなくなりますのでセキュリティを確保できます。SSD内のデータを完全に抹消したい場合は、ディスク抹消機能でレベル5 以上で抹消を行うことを推奨します。
  10. 製品には万全を期しておりますが、万一に備えて、抹消機能をご使用になる前には重要データのバックアップを取っておかれることをお勧めします。